ゆんろぐ

18歳ずぼら男子のつぶやき日常ブログ

高校時代の主役はお母さんの作ったお弁当だった?

今週のお題「お弁当」

私は高校時代公立高校に通っていました。そこでは学食などはないためお昼になるとみんなで机や椅子を持ち合いあわせお弁当を食べてました。購買はあるものの同じような菓子パンしか置いていないためたまに利用する程度でした。

そこでお昼の主役を飾るのは母が毎日作ってくれる弁当でした。私のお母さんは小さい弁当箱にできるだけ多くのおかずを入れるタイプでしたのでとてもぎゅうぎゅうでたまに入れるものがないときはゼリーを入れ私のお腹が満たされるように、考えて入れてくれていました。

またお弁当の面白いところとして友達でそれぞれ弁当に個性があるんですよ。私の友達のkくんは毎日麺類だったし、sくんはご飯の上に金のハンバーグや牛丼などの丼もの、はたまた冷凍食品で埋め尽くされた友達も。

今よくよく考えると毎日学校がある日はお弁当を作ってくれていたなんて本当にお母さんに感謝です。美味しい弁当をありがとう。